Out Of Office(脱オフィス)

Microsoft Office のライセンスをなくしたいと思いませんか?

Out Of Office アドバイザリーパッケージ コストの最適化
Out Of Office(脱オフィス)アドバイザリーサービスは、企業に浸透している Microsoft Office 中心の業務スタイルを G Suite のサービス中心のスタイルへ移行させるための、G Suite ユーザー向けプレミアムサポートサービスです。

Out Of Office(脱オフィス)により、企業はライセンスコストの削減、コラボレーション強化、業務のスピードアップ、マルチデバイス化を促進することができるようになります。
「どのアプリケーション」が使われていないのか、誰が「ヘビーユーザー」で、誰が「閲覧」しかしていないのか、定量的・客観的に分析できます。
現在のライセンスのインストール状況・利用状況や過去の購買実績の可視化を行い、必要なライセンスを見つけ出し、ライセンス契約の見直しを行います。
Microsoft Officeで行っている業務をGoogleドライブで実施できるように移行を促し、コミニュケーション強化を図ります。
どこからでも、どんなデバイスからでも、Officeファイルにアクセスできるように、既存のファイルサーバから、Googleプラットフォームへのマイグレーションのアドバイスを行います。

サービスイメージ

Microsoft Office 削減のための各フェーズごとに必要なサービスを提供します

計画フェーズ


ユーザーアンケート、企業内説明、稟議用フォーマット、暫定ROI算出

分析フェーズ


メータリングツールによる分析、ヒヤリング、ビジネスユースケースチェック

プランニングフェーズ


スケジューリング、部門・組織の選定、展開体制

移行・展開フェーズ


トレーニング、チェンジマネジメント、FAQサイト、 データ移行に関する手法や運用手順のベストプラクティス

Out Of Office がもたらす効果


従来のOffice利用に隠れているリスク

  • ローカルにファイルが残ってしまう事の情報漏えいリスク
  • 引き継ぎ困難な(後任者泣かせの)マクロやエクセル方眼紙
  • 保存前にファイルが落ちてしまう小さなリスクと大きなストレス
  • 突然ファイルが壊れるリスク
     
Google ドライブ による高いセキュリティ

  • ローカルにデータを持たない
  • 互換性を保ったままいつでも最新版でセキュア
  • G Suite のSLA
  • 誤送信を行ってもアクセス権を剥奪できる
  • ログで誰がいつ何をしたかわかる

仕事で使える!Google Apps 脱MS Office編

コスト削減&ライセンス最適化ガイド


《著者》 橋口 剛、相村 崇、上原 哲哉
《発行元》 インプレスR&D 《書籍概要》

あなたの企業内にムダなソフトウェアはありませんか?
MS OfficeやWindowsのライセンス数は適正でしょうか? Google Appsを導入することで、オフィス環境をもっとスマートに最適化し、生産性を高めることができます。本書では、電子文房具として日常的に利用しているMS Officeeが「必要なもの」という考え方を見直し、利用状況の面、コストの面、移行するハードルの面から、Google Appsを利用したクラウド環境に移行するための最適な方法論を、具体的な数字を元にして解説します。企業のオフィス環境を改革し、さらにコスト削減を考えているIT管理者やマネージメント層に手に取っていただきたい一冊です。
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