安全で効率的なハイブリッド環境の校務DXの実現を導きます。


いかなる状況においても情報セキュアな環境を担保。
Chrome ブラウザ さえあれば、WindowsやMacOSなど、デバイス上のOSの種類を問わず、いつでもどこでも安全に操作ができます。

特別なネットワーク装置を使わず、普段使っている Chrome ブラウザ自体がアクセス権の判定や情報漏洩対策(DLP)の役割を果たします。これにより、導入コストや教職員の操作負担を最小限に抑えられます。

ID・パスワード認証に加え、アクセス元のIPや位置情報、デバイスのOS・暗号化状態・管理者承認の有無などを詳細に自動評価します。
Google Workspace for Education のアクセスポリシーに基づき、適合するアクセスレベルのみ安全に接続を許可することで、校務環境や重要データを強固に保護します。

Google が世界中から収集しているサイバー攻撃やフィッシングサイトの最新データ(脅威インテリジェンス)がリアルタイムに反映されます。そのため、教職員が校外からアクセスしても、場所にとらわれない安全性が担保されます。
学校の規模やセキュリティ要件に合わせて最適なプランをご選択いただけます。

※ 記載価格は2026年現在の参考税抜価格です。

※ 価格についてはお問い合わせください。



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