はい、Microsoft Word®, Excel®, PowerPoint® ファイルについても、Googleドライブ上で閲覧・編集・保存が可能です。編集はChromeブラウザ上で行います。
同じドメインで複数のプランを契約することはできません。
はい、ご利用いただけます。G Suite はデバイスを選ばずご利用いただけるサービスです。PCからはブラウザで、スマートフォンやタブレットからは各サービスのアプリ(Android/iOS)でご利用いただけます。
はい、VPNや専用線接続を実施いいただくことで利用可能です。
はい、可能です。管理画面で、ご利用されたいサービスのみON,ご利用されないサービスについてはOFFにしていただくことで、ユーザーに Gmailのみを使わせる、といった設定ができます。ただ、一部サービスしか利用されない場合でも、GoogleWorkspace の料金は変わりませんので、ご了承ください。
はい、可能です。Google から提供されている各種データ移行ツールをご利用いただくなど、方法がいくつかございます。ただ、データ移行を実施しますと、ネットワークに負荷がかかったり、ユーザー様・管理者様の負担となることが多いため、弊社としてはあまりおすすめしておりません。
販売代理店によって異なりますが、弊社契約ですと下記のようなメリットがございます。
【導入支援】長年 Google Workspace 導入に携わってきた導入エンジニアチームによる導入支援(有償)をご利用いただけます。また、独自のサポートデスクを設けておりますので、お問い合わせ時にスピーディなご回答が可能です。その他、GoogleWorkspace を利活用いただくためのサポートメニューをご用意しております。
【豊富なアドオン】GoogleWorkspace をよりお客様にマッチした使い方をしていただくための各種アドオン製品を多数ラインナップしております。
【請求書払い】販売代理店を通して、請求書払にてご利用いただけます。
【 Google ソリューションに精通】Ghrome デバイス や GCP や Google Map など、GoogleWorkspace 以外にも Google 製品を多く取り扱っております。Google に精通した販売代理店として、DSKはお客様をご支援します。
年額一括でのお支払いをお願いしております。
契約更新のタイミングであれば可能です。お気軽にお問い合わせください。
契約更新のタイミングであれば可能です。お気軽にお問い合わせください。
可能です。アカウントを追加する場合は、残月数を計上して請求いたします。
その際、原則10アカウント以上でのご契約をお願いしておりますので、予めご了承ください。
はい。Google workspaceをご契約頂くと無料のGoogleアカウントよりも大幅に利用可能ストレージが増えます。エディションによっても異なりますので、詳細はリンクをご確認ください。
はい。管理者の方は会社の従業員の方が利用するスマートフォンの管理がGoogle workspaceの管理画面より可能です。
Bussinessエディションは、300ACまでのお客様がご契約頂けます。
機能面では主にセキュリティに特化した機能がEnterpriseではご利用いただけます。
請求書払いのみ対応しております。
追加可能です。
プランを上位のものに変更することは可能です。
プラン混在はできません(一部ライセンスを除く)
ライセンス契約のみでも、弊社の無償サポートを受ける事が可能です。無償サポートはメールでのみお受けしています。
無償サポートでは、365日24時間管理者様からのご質問やお問い合わせをお受けしています。基本的には2営業日以内(年末年始等を除く)に1次回答をさしあげております。
Google workspace Frontlineについてお受けしています(ご契約にはGoogleからの承認が必要です)
各環境内にて、管理者様によってドメインの切り替えが可能です。
ユーザー様向けのトレーニングも可能です。(別途お見積り)
Google Workspace アカウントで利用できるGeminiにおいて、入力されたデータは、許可なくお客様のドメイン外でモデルのトレーニングや人間によるレビューに使用されることはありません。データはお客様のものであり、広告目的での利用や第三者への販売も行われません。
※ 無料版のGmailアカウントでのGemini利用においてはAIモデルのトレーニングに利用される可能性があり、注意が必要です。
※ オプションライセンスである Google AI Ultra for Business で使えるFlow(動画生成)やWhisk(画像生成)、Project MarinerではWorkspaceの利用規約の対象外であり、独自のプライバシーポリシーが適用されるため、注意が必要です。
はい、弊社では支払代行サービスを提供しています。
可能です。お気軽にお問い合わせください。
一部のサービスで制限付で Google Cloud 利用料の上限設定が可能です。それ以外のサービスでは指定金額に達した場合にアラートを配信する設定が可能です。
はい、技術コンサルティングやアドバイザリーを提供しています。
検討から、設計/構築、管理、運用など各フェーズや利用プロダクト、開発メンバーのニーズ等に合わせてコンサルティングいたします。
LumApps 自体には SSO機能はありませんが、Google Workspace/Office365のIDで認証可能です。また、弊社取り扱いサービス Cloud Gateなどでも対応は可能です。
Cloud Gate : https://www.dsk-cloud.com/solution/g-suite/options/cloudgate
エンタープライズにはプロフェッショナルの機能に加えて、以下のものが追加されます。
※今後も新機能が追加されていく予定です。
Google が Linuxカーネル をベースに作成した Chrome OS です。
ほとんどの Android アプリがご利用いただけますが、一部古いアプリケーションなどは動かない場合があります。
クラウドありきの設計になるため、フル活用するにはインターネットに繋がっている必要があります。
ただし、オフライン編集やインターネット通信を必要としないアプリケーションなどは問題なくお使いいただけます。
Google Workspace(旧G Suite)のドキュメント・スプレッドシートの利用を強くオススメしますが、ChromebookでOfficeを使う方法を3つ紹介します。
①Chromeブラウザで開く
②GoogleドライブでGoogleドキュメント形式に変換するか、元の形式のまま保存する
③Office for the web(Office Online)を利用する
詳細はコチラ https://www.dsk-cloud.com/blog/use-microsoft-office-on-chromebook
Chrome 端末管理ライセンス(Chrome Enterprise / Chrome Education)をご導入いただけると、管理者側で制御が可能になります。
ユーザーと端末を紐付けている場合には、ユーザー氏名、所属する組織、ID(メールアドレス)、P/W、端末情報等、様々な情報が保持されます。キオスク端末のような、個人ユーザーと端末が紐付かない運用も可能です。
ID・パスワード以外にもログインする Google アカウントに対して二段階認証をかける事が可能です。
【補足】
(1):Google Workspace のコンテキストアウェアアクセスをご利用
→定義したアクセスレベルに合わせて、アクセス制限が可能です。詳細はコチラ。
(2):3rd.Party製のSSOサービスを組み合わせることも可能。
CloudGateをご利用の際は、連携することで Splashtop とのSSOも可能です。
パスワードポリシーや認証方式もSSO側に準拠させられます。
キオスク化の実施は可能です。
設定については、ヘルプページをご参照ください。
またキオスク化と同様、ユーザーログインが必要ない『管理対象ゲストセッション』モードも選択できます。
※キオスクモードについては現在一部の Chrome アプリ・拡張機能の利用及びプログレッシブウェブアプリケーションのみが利用可能で、Android アプリでは利用することができません。
キオスクモードでの運用をご検討いただいている場合はお問い合わせください。
Chromebook からWindows環境を利用する方法には3種類があります。
①リモートデスクトップツールを利用する。
→Splashtop 等
②VDI・DaaS等のサービスを利用しWindows環境にアクセスをする。
→Amazon Workspaces 等
③ Chromebook 内で仮想環境を構築し、Windowsをインストールする。
→Parallels
お客様環境や実現したい内容によりますが、クラウド化を推進しておられる場合、かなりの割合で Chromebook への置き換えが可能かと存じます。
Windowsでしか動かないソフトやシステムが社内にたくさんあったりする場合でも、Windows環境を社内に残して、RDSやVDI(DaaS含む)などをご検討いただくことも可能です。
また、クラウドサービスやwebブラウザでの作業がほとんどという職務・部署の方から導入し、少しずつ展開いただくことが多いため、社内にWindowsとChromebookが混在しているというお客様の方がまだまだ多い印象ですが、300名以下の企業様では、(短期間内での)全社リプレイスを選択されるお客様も確実に増えています。
ぜひ、お気軽にご相談いただければと思います。
お客様の声(評価ポイント):
お客様の声(マイナスポイント):Chromebookの苦手な部分を挙げます
基本的に貯められるデータは貯めておいて良いと考えます。直近で使いみちに気付かなくても、将来的に使いみちが出て来る可能性がありますので、まずはローデータで蓄積することを推奨します。
一概にどちらが適しているかは回答が難しいです。ただし、データ分析は仮説検証の繰り返しであり、仮説を考える、検証結果について考えることに多くの時間を費やします。その場合、ハイスペックのマシンをオンプレで購入するよりもクラウドで一時的に借りた方がコスト比較ではメリットがあります。
データ分析のアルゴリズムが決まっており、それを24時間常に動かしている場合はオンプレが適しています。ただし、データがクラウドにある場合はその限りではありません。
統計数理、エンジニアリング、ビジネスの3つそれぞれのスキルが求められることが多いです。ただし、3つのスキルを持つことは難しい為、2つのスキルを持つ人材同士で補うことが多いです。
ニュースレターや技術者ブログです。
DWHの構築は推奨しておりますが、必ずしも必須ではありません。複数のDBと直接つなぐことも可能です。ただ、分析速度やDBへの負荷の問題、月別・年度別などの任意の期間での比較ができるという観点からDWHの構築はお勧めです。弊社では、Google Cloud の BigQuery などのDWHの構築はもとより、データ収集やデータクレンジングなどの加工からお手伝いさせていただくことが可能です。
一番大きな違いは、EAIやETLのように、物理的にデータを動かす機能をもたないところではないでしょうか。Lookerでは接続した複数DBやDWH内のデータを、あたかも一つのデータソースとして扱うことが可能になりますが、物理的にデータの在処を移動させることはございません。また、各種社内システム、アプリケーションを連携させる面でも、EAI的な働きをしますが、高度な分析機能がついていることや、分析ユーザーがSQLを記述しなくても良い(独自の可読性・再利用性の高いモデリング言語を利用する)点など、様々な違いがございます。
Looker は、自身にDBはもちませんが、キャッシュ(短期的な記憶領域)がありますので、クエリを無駄に回すことを回避することができます。また、Google Cloud の BigQuery ごご利用の場合であれば、クエリ制限を設定することが可能ですので、限度を超えた利用を抑止することが可能です。
Lookerはデータベースを持たず、都度接続するため、レスポンスの速度などは接続先のデータベースの性能に依存します。Google Cloud の BigQueryは非常に高速なデータベースのため、Lookerの機能とクラウドの恩恵を最大限までご活用いただけます。
Lookerは組織としてのデータ定義の統一に重きを置いています。計算式等の定義を一元で行います。統制のとれた環境となるためデータカオスが起きにくいのが異なる点です。
但し、LookerにもセルフBIの機能が追加されているため、データを手元で動かしたいというニーズにも応えられるようになっています。また、それらに認証マークをつけることができるため、セルフBI機能で作成されたレポートも度のレポートを見るべきかが一目でわかります。
Gemini in LookerというGoogleのGeminiを使用した機能がございます。LookMLの生成や会話分析等を行うことができます。
利用ユーザーには必要ありません。お持ちのメールアドレスを使用して、Lookerにログインすることができます。
但し、Lookerの支払いを行う際にGoogle IDが必要になります。その点は弊社がサポートいたします。
「プラットフォーム費用」と「ユーザーライセンス費用」による構成となります。
分析環境を構築するためのベースとなるプラットフォーム料金(インスタンス代)に加え、ご利用になるユーザーの権限(閲覧のみ、分析・作成も行う等)に応じたアカウント料金が発生いたします。
作成した会議に参加できる人数は、G Suite のエディションによって異なります。
G Suite Basic 100名
G Suite Business、G Suite for Education 150名
G Suite Enterprise、G Suite Enterprise for Education 250名
Google Meet ハードウェアをご利用いただくためのライセンスの有効期限が切れた場合は、Google Meet ハードウェアでのWEB会議をご利用いただくことはできかねます。なお、ライセンスご契約終了の1ヶ月前に弊社よりご更新案内をさせていただいております。引き続き、Google Meet ハードウェアをご利用いただくためには、その際に更新の手続きをしていただく必要がございますので、あらかじめご了承ください。
Google Meet ハードウェアのみご利用の場合は、WEB会議の録画はできかねます。同じWEB会議に、G Suite Enterprise のユーザーが参加することで、G Suite Enterpriseユーザ側で録画を実施することは可能です。(G Suite Basic,Businessには録画機能はございません。ご了承ください。)
参考URL:https://support.google.com/meet/answer/7557124?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja
学校(教育機関)様向けには Google Worksoace for Education というサービスがございます。
これはGoogleから無料でご利用いただけるものです。
https://edu.google.com/intl/ALL_jp/workspace-for-education/editions/overview/
Google Workspace for Education をご利用いただくにあたっての導入支援(有償)についてはご提案可能でございます。
お使いいただけます。
Chrome Education Upgrade にて、お使いいただくアプリケーションを選択すると、自動で端末へインストールすることなどができます。
リース会社様を通してのご契約となりますので、リース会社様によります。
メーカー標準保証の1年が無償でついており、延長保証サービス利用で 2〜5年の追加保証がご提供可能です。
お使いいただけます。
学校担当者様、保護者や生徒様からでも受付を行っております。端末の裏にありますQRコードからWebで修理依頼が可能となっております。
整備されるネットワークに完全に依存するため、快適にご利用いただけますと回答は明確にできませんが、他OS端末と比べると利用帯域が非常に少ないです。
例えば通学途中で該当端末を失くしてしまった場合、遠隔でロックすることができます。
基本はGoogle Workspace のアカウントと同数でご案内しております。
(管理用で使っている人に紐付かない Google Workspace アカウントがある場合は、LumAppsのアカウント数からは省くことができます。)
株式会社電算システム
クラウドサービス事業部
〒104-0032
東京都中央区八丁堀2丁目20番8号
八丁堀綜通ビル
03−3206−1778(10時〜18時)



Google Workspace , Google Workspace with Gemini , Gemini Enterprise , Google Meet , AppSheet , NotebookLM , Google Cloud , Chrome , Chrome Enterprise , Chrome OS , Chromebook , Google Maps , Google Meet ハードウェア, Google for Education , Google Workspace for Education , Google Classroom , および Google ドライブ は Google LLC の商標です。